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一般社団法人日本看護研究学会とは
当学会は広く看護学研究者に活動の場を提供することを目的に設立されました。学会としての活動を通じて、研究者に限らず看護学に携わる全ての方々の活動を支援し、看護学の進歩発展に寄与することを目指しております。
2009年4月現在、本会には会員・賛助会員合わせて約5,700名が在籍しており、看護系学会では日本最大の規模になっております。 |
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〒260-0015
千葉市中央区富士見2-22-6
富士ビル6階
電話:043-221-2331
FAX :043-221-2332
開所曜日:月・火・木・金
開所時間:10:00〜15:00 |
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| 第18回 日本看護研究学会総会 |
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| メインテーマ |
「高齢化社会と看護」 |
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| 会 長 |
木村 宏子(弘前大学) |
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| 会 期 |
平成4年8月1日(土)・2日(日) |
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| 開催地 |
青森県弘前市 |
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| 会 場 |
ホテルニューキャッスル |
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| プログラム |
1.奨学会研究報告
「人工股関節全置換術患者の回復過程と生活の満足度に関する研究」
泉 キヨ子(金沢大学医療技術短期大学部)
2.会長講演
「看護に生きる−臨床と教育の中から−」
木村 宏子(弘前大学)
3.シンポジウム
「高齢化社会が求める看護の専門性−専門性発揮のための課題−」
4.教育講演
(1)「看護基礎教育と臨床実習」
田島 桂子(聖隷クリストファー看護大学)
(2)「青年期の心理的特徴と近年にみられる変化」
平岡 恭一(弘前大学)
(3)「人間行動研究と看護学」
北村 光二(弘前大学)
(4)「ターミナルケアからパリアティブケアへ−QOLの
維持・向上をめざした看護の役割−」
石垣 靖子(東札幌病院)
5.特別講演
「これからの看護と看護教育などに望みたいこと」
品川 信良(弘前大学名誉教授) |
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