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一般社団法人日本看護研究学会とは
当学会は広く看護学研究者に活動の場を提供することを目的に設立されました。学会としての活動を通じて、研究者に限らず看護学に携わる全ての方々の活動を支援し、看護学の進歩発展に寄与することを目指しております。
2009年4月現在、本会には会員・賛助会員合わせて約5,700名が在籍しており、看護系学会では日本最大の規模になっております。 |
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〒260-0015
千葉市中央区富士見2-22-6
富士ビル6階
電話:043-221-2331
FAX :043-221-2332
開所曜日:月・火・木・金
開所時間:10:00〜15:00 |
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| 第20回 日本看護研究学会総会 |
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| メインテーマ |
「看護の役割拡大−看護の発展の方向をさぐる」 |
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| 会 長 |
吉武香代子(東京慈恵会医科大学) |
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| 会 期 |
平成6年7月29日(金)・30日(土) |
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| 開催地 |
東京都府中市,調布市 |
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| 会 場 |
府中の森芸術劇場,東京慈恵会医科大学医学部看護学科 |
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| プログラム |
1.会長講演
「看護の専門分化を求めて」
吉武香代子(東京慈恵会医科大学)
2.特別講演
「看護への期待」
阿部 正和(学校法人慈恵大学 理事長)
3.奨学会研究報告
(1)「抗癌剤投与時の脱毛予防に対する試み
−4%アイスキャップと消毒用エタノールを使用した
アイスキャップの脱毛予防効果−」
井上貴美子(神戸市立中央市民病院)
(2)「看護学生に対する禁煙教育プログラムの開発と効果の検討」
岡田加奈子(千葉大学教育学部)
4.シンポジウム
「看護の役割拡大への模索」 |
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