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一般社団法人日本看護研究学会とは
当学会は広く看護学研究者に活動の場を提供することを目的に設立されました。学会としての活動を通じて、研究者に限らず看護学に携わる全ての方々の活動を支援し、看護学の進歩発展に寄与することを目指しております。
2009年4月現在、本会には会員・賛助会員合わせて約5,700名が在籍しており、看護系学会では日本最大の規模になっております。 |
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〒260-0015
千葉市中央区富士見2-22-6
富士ビル6階
電話:043-221-2331
FAX :043-221-2332
開所曜日:月・火・木・金
開所時間:10:00〜15:00 |
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| 第29回 日本看護研究学会学術集会 |
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| メインテーマ |
「看護イノベーション
〜激動する社会を創造的に生きる〜」 |
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| 会 長 |
早川 和生(大阪大学大学院) |
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| 会 期 |
平成15年7月24日(木)・25日(金) |
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| 開催地 |
大阪府大阪市 |
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| 会 場 |
大阪国際会議場 |
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| プログラム |
1.会長講演
「ヒューマンポテンシャルへの畏敬」 早川 和生(大阪大学大学院)
2.パネルディスカッション
「看護機能の拡大は飛躍の起爆剤か,パンドラの箱か」
3.実演交流会@
「すぐに役立つ正しい臨床技術−ストーマケア−」
大村 裕子(東京オストミー・センター)
4.奨学会研究発表
「重症・救急患者家族のニードとコーピングに関する
構造モデルの開発」 山勢 博彰(山口大学医学部保健学科)
5.鼎談
(1)「医療過誤とリスクマネジメント」
(2)「ヒヤリ・ハット1万事例の事実整理から学んだこと」
6.実演交流会A
「経管栄養・血圧測定・ボディメカニズムの盲点」
平田 雅子(神戸市立看護大学短期大学部)
7.イブニングフォーラム
「看護起業家の夢:その可能性と課題」
8.実演交流会B
「看護療法としてのリラクセーション技法の臨床適用」
小板橋喜久代(群馬大学医学部保健学科)
9.シンポジウム
「未来を見つめるナーシング・アカデミー・21世紀ストラテジー」
10.特別講演
「歴史に学ぶ専門職の栄枯盛衰」
清水 忠彦(近畿大学名誉教授)
11.ヤングナースフォーラム
「新しい看護領域を担うナース達」
12.実演交流会C
「研究成果に基づく清拭技術の臨床応用」
松田たみ子(自治医科大学)
13.市民公開シンポジウム
「患者とともに進める医療改革」 |
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