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一般社団法人日本看護研究学会とは
当学会は広く看護学研究者に活動の場を提供することを目的に設立されました。学会としての活動を通じて、研究者に限らず看護学に携わる全ての方々の活動を支援し、看護学の進歩発展に寄与することを目指しております。
2009年4月現在、本会には会員・賛助会員合わせて約5,700名が在籍しており、看護系学会では日本最大の規模になっております。 |
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〒260-0015
千葉市中央区富士見2-22-6
富士ビル6階
電話:043-221-2331
FAX :043-221-2332
開所曜日:月・火・木・金
開所時間:10:00〜15:00 |
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| 第35回 日本看護研究学会学術集会 |
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| メインテーマ |
「創めを探り未来を拓く」 |
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| 会 長 |
川嶋 みどり(日本赤十字看護大学看護学部 学部長) |
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| 会 期 |
平成21年8月3日(月)・4日(火) |
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| 開催地 |
神奈川県横浜市 |
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| 会 場 |
パシフィコ横浜・国立大ホール・会議センター |
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| プログラム |
1.会長講演
「優れた看護実践−新しい知の創出とわざの精錬」
川嶋みどり(日本赤十字看護大学看護学部学部長)
2.招聘講演1
「アカデミック・ナーシング・プラクティス」
Lois K. Evans(ペンシルヴァニア大学看護学部教授)
3.シンポジウム1
「アカデミック・ナーシング・プラクティス」
4.交流集会1
「リエゾン看護」
5.特別交流集会1
「研究成果を世界に発信するために −英文抄録とキーワード−」
6.奨学会研究発表
(1)施設高齢者の生活環境における転倒に関する主観的事象の言語化の試み
(2)味刺激が生体内セロトニン量に及ぼす影響
7.交流集会6
「現代的教育ニーズ取組支援プログラム−大学・地域一体型地域医療実習の実践報告−」
8.市民公開講座1
「音と技が織りなすケア−看護音楽療法への招待−」
9.パネルディスカッション1
「ナーシング・プラクティス・交流広場」 
10.交流集会2
「虐待・ドメスティックバイオレンス」
11.トピックス
「保健師助産師看護師国家試験出題基準の改定と問題作成のあり方」
12.市民公開講座2
「映画とお話」
映画:アリサ ヒトから人間への記録
お話:やさしさの本質
13.招聘講演2
「歴史研究と看護実践」 Sioban Nelson 博士(トロント大学看護学部教授)
14.交流集会3
「研究成果の看護実践活用」
15.シンポジウム2
「未来を拓く看護」
16.交流集会4
「災害と看護」
17.特別交流集会2
「看護実践能力を高める教育の在り方 −臨時実習指導の方法−」
18.交流集会5
「新しい看護ケア(Alternative-Care代替療法)」
19.パネルディスカッション2
「患者体験を取り入れた教育実践の工夫と未来」
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