

推薦年度を含む過去3年間に本学会誌に優れた論文を発表した者。
3年以上一般社団法人日本看護研究学会会員(従来の日本看護研究学会員年数も含む)であること。
推薦時に45歳未満であること。
前条2号の論文の筆頭者であること。
理事長が委嘱した選考委員会によって推薦される。
毎年度1名以内
毎年1回、選考委員会で候補者を審査選考する。
研究方法や成果に独自性があり、看護実践への示唆が大きく、十分な論理性を備えていること。
理事長から委嘱された選考委員会による推薦とし、選考委員会は、次の書類を添えて11月末日までに理事長に申請する。